沿革

当社のこれまでの歩みについてご紹介します。

2026年4月

福岡拠点開設

2026年4月

管理資産残高900兆円到達

2026年3月

「健康経営優良法人(大規模法人部門)」
認定を取得

従業員の健康保持・増進に積極的に取り組む法人として、「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に認定されました

2025年8月

管理資産残高800兆円到達

2025年6月

監査等委員会設置会社へ移行

2025年5月

開業25周年

2024年3月

管理資産残高700兆円到達

2024年2月

赤坂インターシティAIRへ本社を移転

2023年1月

「プラチナえるぼし」認定を取得

女性の活躍を推進している企業として、「プラチナくるみん」の認定に続き「プラチナえるぼし」の認定を取得しました

2022年10月

管理資産残高600兆円到達

2021年9月

管理資産残高500兆円到達

2021年8月

セキュリティトークン関連業務の開始

投資家に対する新たな投資機会の提供を目的として、セキュリティトークンの発行、管理業務を開始しました

2021年1月

えるぼし認定3つ星取得

女性の活躍を推進している企業として「えるぼし認定」3つ星を取得しました

2020年5月

開業20周年

2020年2月

投資信託事務の受託銀行集約(投信基準価額一者計算)の取り組み

投信委託会社がより運用に集中できる環境整備を目的として、国内籍投資信託の基準価額の算出などについて、本邦で初めて受託銀行に集約する取り組みを開始しました

2018年11月

プラチナくるみん認定取得

仕事と子育ての両立支援制度の導入、利用が進み、高い水準の取組を行っている企業に付与される「プラチナくるみん」の認定を受けました

2018年4月

管理資産残高400兆円到達

2018年4月

従業員が1000人を超える

2017年9月

証券投資信託の資産移管

三菱UFJ信託銀行株式会社が株式会社しんきん信託銀行の証券投資信託受託業務を承継したことにともない、三菱UFJ信託銀行株式会社から当社への再信託方式により、資産移管が行われました

2016年9月

当初証拠金分別管理サービスの開始

デリバティブ取引の「当初証拠金」について、その分別管理をWEBポータルを利用した指図インターフェース、情報還元機能を利用して可能とするサービスの提供を開始しました

2016年2月

コラテラル・マネジメント(担保管理)サービスの提供開始

日々の市場変動に応じて証拠金の計算や授受などの事務を行うサービスを開始しました

2012年5月

ISDA(国際スワップ・デリバティブ協会)への加盟

2010年10月

CRM(Customer Relationship Management)ツールの導入

お客さまのご意見、ご要望を蓄積、分析し、資産管理サービスのさらなる向上へつなげるためのツールとして、CRMシステムを導入し、運用を開始しました

2010年5月

開業10周年

2009年11月

管理資産残高300兆円到達

2009年9月

OTCデリバティブ取引の電子照合プラットフォーム導入

MarkitWire(金利スワップ取引)、DS Match(CDS取引)の電子照合システムを導入しました

2009年1月

株券等電子化制度開始

株券等電子化対応として、業務、システムの整備を行い、幅広い有価証券管理業務が可能となりました

2008年11月

管理資産残高200兆円到達

2008年7月~

ETFの受託

7月に海外株式指数連動型、9月に通貨連動型、10月に東証REIT指数連動型などを受託しました

2007年5月

デリバティブ管理システムの稼働開始

2007年3月

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)国際規格認定ISO27001取得

2005年11月

出資構成を変更

三菱UFJ信託銀行、日本生命保険、明治安田生命保険、農中信託銀行の共同出資会社に

2005年10月

出資構成を変更

三菱UFJ信託銀行の誕生等に伴い、出資比率を変更

2004年11月

管理資産残高100兆円到達

2004年2月

日本生命保険からの資産移管を開始

2003年11月

UFJ信託銀行(現.三菱UFJ信託銀行)より、投資信託等の資産管理業務を移管し、株主信託からの資産移管がすべて完了

2002年10月

UFJ信託銀行(現.三菱UFJ信託銀行)より、年金信託、特定金銭信託等の資産管理業務を移管

2002年5月

三菱信託銀行(現.三菱UFJ信託銀行)からの資産管理業務の移管にあわせ、資産管理業務を本格的に開始

2002年1月

資産管理業務の開始に当たり、MTBJビル(浜松町)へ本社を移転

2001年3月

出資比率を変更

三菱信託銀行(現.三菱UFJ信託銀行)、日本生命保険、東洋信託銀行(現.三菱UFJ信託銀行)の出資比率を同率に

2001年2月

オンライン情報サービスと統合レポートサービスを合わせたMaiNet提供開始

2000年6月

オンライン情報サービス開始

2000年5月

三菱信託銀行(現.三菱UFJ信託銀行)、日本生命保険、東洋信託銀行(現.三菱UFJ信託銀行)、明治生命保険(現.明治安田生命保険)、ドイツ銀行の共同出資により営業を開始